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11月14日 ARASHI Anniversary Tour 5×10「札幌ドーム」18:00~
【セットリスト】
01.感謝カンゲキ雨嵐
02.Lucky Man
<最初の挨拶>

潤「Hey! Hey! 久しぶり、札幌!会いたかったゼ!
 楽しむ準備はできてるか?幸せになる準備はできてるか?
 俺ら5人で幸せにしてやるよ!最後まで楽しんでってちょーだい!」
和「いらっしゃいませ!いらっしゃいませ!いい元気だ!
 元気がいいな!まだイケんだろ!まだイケんだろ!
 もっとイケんだろ!OK!その調子で最後までよろしく!」
雅「盛り上がってるの?!Yeah! Yeah! もっと!もっと!最高だゼ!」
智「あーい!あぁーい!あぁぁーい!今日は、札幌祭りだ!よろしくぅ!」
翔「調子はどーだ札幌ー!調子はどうだ?調子はどうだ?
 上の方、調子はどうだ?下の方、調子はどうだ?
 俺たちは準備できてっぞ!皆はどうなんだ?
 楽しむ準備はできてんのか?!
 OK!最後まで俺たちと沢山思い出作ろうゼ!」
03.風の向こうへ
04.We can make it
05.Crazy Moon~キミ・ハ・ムテキ~
06.PIKA☆NCHI(相葉ソロ)
07.HORIZON
08.DANGAN-LINER
09.アレルギー
10.ココロチラリ
11.CARNIVAL NIGHT part2
12.言葉より大切なもの(二宮ソロ)
<メンバー紹介> 
5×10オーケストラの紹介。
紹介のときの音楽から、曲が変わるところが好きです。
13.Everything
14.瞳の中のGalaxy
15.アオゾラペダル
16.台風ジェネレーション
17.曇りのち、快晴(大野ソロ)
18.a Day in Our Life
19.ハダシの未来
20.Oh Yeah
21.Step and Go
22.Beautiful Days

<MC>
「Yeah! Yeah! 改めまして、嵐でーす!」
「どうぞよろしくー!」
「いやぁ、来ちゃいましたね、札幌。昨年の7月以来?
 完全に1年あいちゃったね。ご無沙汰してます」
「俺らも、コンサートは9月末以来じゃない?」
「すごく新鮮な感じだよね」
翔「あ、皆さん、席についてお休みくださいませませ」 会場笑い。

「すごい上までお客さん入ってくれてるね」
「すごいねー。あんな上まで」
潤「1回、客電つけようよ」
 客席が明るくなる。天井付近の3階席?にもお客さんが入っている。
 (昨年は入ってない箇所)
「うわー、高いな。怖くないのかな?」
翔「俺だったら怖いね」 会場笑い。
「(尋ねる)怖い人?」
客席「はーい」
「だいぶいるなぁ」
「皆、戦ってるんだね」
「(尋ねる)怖くない人?」
客席「はーい」
「同じくらいだね(笑)」
「それにしても、あの席すごいなぁ。野球のボール見えるのかな?」
雅「球体より上だよね」
和「おい!天井だろ!球体より上だったら困るだろ」 会場笑い。
雅「(会場に)よろしくおねがいしまーす」
「楽しんでってくださーい」
 メンバが客席に目線を送ってお辞儀をすると、歓声が上がる。
「すごい歓声だね」
和「おい!さっき俺もそっち見たけど、キャーッって言われなかったけど!」
 会場爆笑。
 二宮が再度客席へ目線を送る。
会場「……キャーッ」
和「(笑)立ち上がりがゆっくりなんだけど!」 会場爆笑。
会場「キャーッ!」
和「(笑)まにあってるから大丈夫」 会場笑い。

「いやー、コンサート久しぶりだね。1ヶ月半ぶりですか」
「すごい新鮮だよね」
「11/3の辺りは、皆も忙しかったんじゃない?」
翔「忙しかったでしょう。ねぇ?録画しては見て、録画しては見て、
 の毎日だったんじゃない?」
「皆にとってもチャレンジWeekだったわけですね。
 全部見れるのか、っていう」 会場笑い。
雅「ZEROボイスにも出たよね」
翔「え!あそこ座ってたっけ?」
雅「ううん、VTR出演でした」
「びっくりしたー」
雅「(笑)僕だって座りたかったんですよ!でもダメだった」
智「僕、座りましたよ」
「見た!見た!村尾さんの横に座ってた!」
智「すごい現場だね」
「どういう風に?」
智「生放送だから、すぐ原稿が変わるでしょ。緊張するよね」
「でもオマエ原稿読まないじゃん!」
智「(笑)そうだけど、すごいじゃん。 
 (ADを真似する)"原稿変わります!20秒に収めてください"って」
 智の真似る様子がかわいくて、会場笑い。
「俺、リーダーがZERO出てるの見ましたよ。相当イケてましたよ」
「どの辺が?」
「番組最後に"では、この辺で"って、皆が頭を下げるところで、
 リーダーのキョドりっぷりがすごかった!(真似する)」 会場爆笑。
智「いや、だってさ、最後あんまり段取り聞いてなくて、
 お辞儀するのを忘れてて、いきなり皆が一斉に頭下げるから、
 超びっくりして、こうなっちゃった(再現する)」
「頭下げたら、上げずにこのままの状態で番組が終わるのね」
翔「そう」
「あれって、上げちゃいけないの?」
「リーダー、1回くらい上げたらよかったのに」
智「(笑)ムリだよ!」
「ねぇ、2回頭を上げちゃったバージョンやってみてよ」
「いいね、それ見たいね」
智「ダメだって」
「リーダーならできるよ、チャレンジしようよ」
 大野が2回頭を上げちゃったバージョンを試す。
 キョドりっぷりに、会場爆笑。

 松本がおもむろに衣装を脱ぎ、上半身裸になる。会場歓声。
 カメラが下からのアングルで背中を映す。
「ちょっと!カメラいやらしいな!」

「チャレンジWeekで、皆は何に出てたの?」
松本は、"お笑いを目指した男が有名女性誌の表紙を飾った"
という紹介の後に登場するのが、非常に気まずかった。

「真夜中の嵐」ではゲテモノを食べた。
タイムカプセルで、不思議なものを埋めていた。
「7年経つと、広島カープの帽子の"C"が取れるのね」
「どういうタイミングで取れるんだろうね」
「タイムカプセルも、凹んでたよね」
「(客席に)タイムカプセル探しに行った人って、いるのかな?」
「探しに行けないでしょう、場所映してないから」
「そっか。いやー、でも、懐かしかったね」
「(突然)翔くん、ちょっとチャック開いてるなぁー」
櫻井がびっくりしてチャックを確認し、すかさず上に上げる。会場嬌声。
翔「さっき、"俺らは準備できてっぞ!"とか言ったけど、
全然準備できてなかった……」 会場爆笑。

リーダーは「みやねや」に中継で出てた。
智「宮根さん、俺のこと知ってた」
「どれくらい知っててたの?」
智「すごい好きみたい、俺のこと。ファンというか、あの~……」
「どもんなよ!」
智「京都で仕事をしていたことも知ってて。
 昔から知っててくれたみたいで、嬉しかったなー」
「宮根さん、結構ジャニ通だよね」

二宮は「ぐるナイ」のごちバトルに出た。
「払ったの?」
和「払ってない」
「幾ら持ってった?」
和「5万円と、商品券4万円分」
「え!商品券ってアリなの?」
和「いや、対応できるかな、と思って持ってった」
「ごちバトル、面白いよね」
翔&和「いや、もう絶対に出たくない!」
翔「(客席に)あれね、本当に持ってかれるからね!」
「でもさ、こうやって人気番組に出れるのは嬉しいよね」

3D眼鏡を皆も作った?
「俺、いろんな人から言われたんだけど、
世の中の文房具店という文房具店から、赤と青のセロハンが
なくなった、っていうんだけど」
「そんなわけないだろー」
「でも、東急ハンズでは売り切れだったらしいよ」
「マジか!」
「下敷きの方がくっきり浮かび上がるんだよね」
「そうなの?」
「(悔しがる)ON AIR前に、なんで俺らは気付けなかったんだ!」

「空飛ぶステージは怖かった?」
翔「怖くねーよ!」 会場爆笑。
潤「俺が風船の上で弾んでて、カメラに手を振ろうと思って、
 こうやって、翔くんを吊ってるワイヤーを持って、
 カメラに近づいたら、翔くんが、
 "オレノ命綱!オレノ命綱!"って、超マジギレしてた」
翔「だってさ!俺、なんもやってないのに、いきなりこうやって、
 (首を掴まれた猫のような状態で、
 ずるずると前へ引っ張られる様子を再現)超怖いだろ!」
潤「あれみたいだったよね、スカイダイビングのシャツのやつ。
 "カマさん!ちょっと待って!カマさん!カマさん!"って」 会場爆笑。
「あれは秀逸だったねー」

「でもさ、やっぱり一番すごいのは、あなた(相葉)の凧ですよ」
雅「あれね!」
「あんな危険なこと、今はもうやらせないよ」
雅「普通、シミュレーションするよね!それなのに、
 シミュレーションすると凧が壊れちゃうから、って言われて。
 そりゃそうだろうけど、凧と相葉とどっちが大事なんだ!っていう」
「ま、大半のスタッフが凧を選んだ、と」 会場爆笑。
本当にいろんなことをやらせてもらったよね。
そして、それをいっぱい皆が見てくれた。ありがとうございます。

今日は楽屋にラーメン屋が来て、皆で味噌や醤油ラーメンを食べた。
「すごいよね、石原プロみたいだよね」

櫻井ドラマの話。
「24歳の役をやらせてもらいます!あ、2年前は17歳の役でした。
 だいぶ歳を取りましたが、それでも実年齢に達しません。
 頑張ります!(爽やかにガッツポーズをし、はける)」
「え、それだけでいいの?」
 櫻井、戻ってくる。
「共演者は?」
掘北さん、克実さん等々、豪華出演者。櫻井は克実さんとの共演が楽しみ。
櫻井が戻ろうとする。引き止めるメンバ。
翔「でも僕、帰りますね。
 (小指立てて)コレが、(頭に角作って)コレで」
 そのまま、忍者のようにドロンする仕草をして、はける。
「全部古いな!」 会場爆笑。

相葉ドラマの話。
こはるちゃんがMステの収録に来てくれて、超可愛かった。
大野がこはるちゃんの写真を撮る時、一緒に写ればいいのに、
こはるちゃん1人を撮影し、皆に「盗撮か!」とツッコまれる。
智「あの位置が可愛かったんだ、って!」
「こはるちゃん、超可愛いよね」
「嵐で誰が好き?って聞いたら、皆好きです、って答えた」
雅「本当に、よくデキる子なんですよ。すごく気を遣う子」
「ドラマはあと何話?」
雅「全10話です」
「おい!」
雅「え?あ、○本です」
「計算違うでしょ!」
雅「あ!(笑)今のはリアルにバカがバレるから、ネットにだけは載せないで」
「(爆笑)なんでだよ」
雅「広がるから(笑)」 会場爆笑。

大野ドラマの話。
「結局、リーダーは何点だったの?」
智「38点。でも、回を追うごとに低くなっていく、そんな感じ」
「最終的には何点だったの?」
智「彼女に聞くの。で、40何点。シビアな感じですよ」
「ドラマ、お疲れ様でした」

二宮の任天堂CMの話。
和「わたくしごとですが、12/3に新しいマリオが出るので、
 皆さん、買ってください!」
「Mステの途中で、いきなりCMやってたからびっくりしたよ」
和「親子席の皆さん!是非買ってください!
 ペンギンとか、わんさか色んなキャラが出てきますから。
 プロペラマリオとかすごいよ。そこまで飛ぶか!っていうくらい飛ぶから」
「マリオって、新しくなってからよくわからないんだよね」
和「大丈夫!今回の1-1は、昔の1-1だから」
「まじで?!」
和「懐かしい感じ。総集編。2人いっぺんにプレイできるし」
「ハードは?」
和「Wiiです。いやー、本当にね、楽しかったなー(目を閉じる)」
「あのCM撮影のときって、マリオやってるだけなの?」
和「うん。マリオやって、で、おつかれさまでしたー、って。
 20分くらいやって、休憩して、また20分くらいやって。
 いろんな人とやってる、4人くらい。是非見てください。
 是非買ってください!本当にね、すげー楽しいんで!」 会場笑い。

松本ドラマの話。
上海に行ってきた。大歓迎されたが、「大野!大野!」って言われた。
他のメンバのうちわを持っている人もいた。
松本のドラマの話で、MC終了。
23.とまどいながら(櫻井ソロ) 
24.WISH(松本ソロ)
25.僕が僕のすべて 
26.Attack it!
27.truth
28.明日の記憶
<10周年を振り返るVTR>
29.ARASHI
30.SUNRISE日本
31.君のために僕がいる
32.時代
33.ナイスな心意気
34.PIKA☆NCHI
35.とまどいながら
36.言葉より大切なもの
37.HERO
38.サクラ咲ケ
39.WISH
40.きっと大丈夫
41.Love so sweet
42.Happiness
43.Believe
<最後の挨拶>

翔「皆さん、本当に本当に、どうもありがとうございました。
 えー、この11月入ってから新たなスタートを切って思うことは、
 なんか、時間のかけ方には色々あって、
 山道を真っ直ぐ行く人もいれば、ぐねぐねと、スキーだったら
 死んじゃうようなコースを回る人もいる。
 僕たちは後者だと思うんですよね。
 決して、時間がかかったとは思ってないけど、
 右を見ても左を見ても、いつもいてくれたのは皆さんでした。
 これからも、僕たちがどこへ行っても、傍にいてください。
 ありがとうございました」

智「今日はありがとうございました。札幌は1年以上ぶりですか。
 すごく寒い寒いと聞いていたけど、本当に寒かったです。
 でも汗かいてます。
 10周年に向かって、みんなが、スタッフが祝ってくれて、
 この10年間、すごく恵まれすぎて怖いと思いました。
 もしこの5人の誰かが調子に乗ったら、調子に乗ってるよ、って
 言ってください。気づかないこともあると思うから。
 アイツおかしいな、って思ったら、言ってください。
 初心を忘れず、これからも皆さんと楽しい思い出を作りたい。
 これからもよろしくお願いします」

雅「今日はありがとうございました。本当に楽しくて、
 本当に、こんな楽しいことが世の中にあるんだなー、って
 思っていたら、2、3曲覚えていません。
 記憶が飛ぶくらい、楽しかったです。
 ここに立っていることが不思議です。
 こんなにたくさんの人が、今日を、1分、1秒を、
 大切に生きている中で、こうやって集まってきてくれて、
 一緒にすごせて、パワーをもらえて、
 僕のパワーをみんながもらってくれて。
 こういう関係を11年目もずっと続けていきたいです。
 11年目。リーダーも言っていたけど、1年目の気持ちで
 がんばります。また遊びましょう」

和「ありがとうございました。本当に11年目に入ったんだな、
 って思います。さっきMCでも言ったけど、
 僕らは既に来年に向けて走り出しています。
 ドラマだったり、映画だったり。
 リーダーは釣りですけど」 会場爆笑。
和「11年目、走っていきます。
 リーダーだけ、沖へ行きますけど」 会場爆笑。
和「皆さんで、陸に引っ張ってきてください」 会場爆笑。
和「みんなで楽しくわいわいできるコンサートを
 久しぶりにやれて、とても楽しかったです。
 ありがとうございました。これからもよろしくお願いします」

潤「皆さん、今日はありがとうございました。
 1999年11月3日にデビューして10年が経ちました。
 本当に1つ1つ、ゆっくりやってきた5人でした。
 どのタイミングでファンになってくれたのか、
 それは人それぞれだと思いますが、ここにいる全員が
 ファンでいてくれて、10年過ごすことができました。
 これまで支えてもらって、やってくることができました。
 感謝しています。ありがとうございました。
 もう11年目が始まっていますが、
 これからも一緒の夢、時間を過ごしてください。
 楽しいことも苦しいことも共有できたら、と思います。
 僕らはこれからもコンサートをやっていきます。
 また素敵な顔を見せに、会場に遊びに来てください。
 今までありがとうございました。
 これからも新鮮で、楽しんでもらえるようがんばるので、
 よろしくお願いします。
 最後にこの曲を聴いてください。5×10」
44.5×10
<アンコール1>
45.PIKA☆☆NCHI DOUBLE
46.明日に向かって
47.できるだけ
48.One Love
<アンコール2>
49.ファイトソング
50.五里霧中

潤「今日はありがとうございました。楽しかったです。
 11年目も変わらず、新鮮にみんなと楽しんで、
 幸せな時間を過ごせればい%$#(噛む)」 会場笑い。
 松本が首をかしげ、不満そうな顔ではけようとする。
 止めるメンバ。
潤「だって、みんなが噛んだら笑うんだもん!」
翔「いや!過ごせればい%$#が正解ですよ」
「はい?」
翔「ま、そんな感じ?(笑)」
潤「(仕切りなおして)本当にこれからも、
 嵐をよろしくお願いします。
 楽しかったです。ありがとうございました。
 それでは最後になります。この曲でお別れとなります。
 今まで10年間の曲を聴いてもらいましたが、
 11年目1発目の曲をやりたいと思います。
 相葉ちゃん初主演ドラマの主題歌、聴いてください。
 マイガール」
 マイガールを歌って、はける。
51.マイガール
2009年11月14日

嵐本人が昨日15時の時点で羽田にまだいた、
と教えてもらったのですが、
ファンの交通も乱れた結果、20分遅れで開演。
終了は21時30分くらい。

最後の「Season」が「マイガール」へ!
隱藏

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